天使(ずず~~~~~んんん💦○| ̄|_)
悪魔「何だ?天使、今日はいつになく落ち込んでるじゃねーか。」
天使「ううう・・・りあさんが・・頑張りすぎて、首と肩バッキバキになっちゃって・・
自律神経も乱れてきたみたいなの。」
悪魔「あ~あ・・だから言ったろ。お前のアドバイスはストイック過ぎるんだよ💦」
天使「私はねっ!私はね・・りあさんの為を思って・・なのに・・私の何が悪かったっていうのよぉぉぉぉぉ(# ゚Д゚)💢💢💢」
悪魔「だからお前極端なんだって💦いくらりあさんでも、好きなお菓子を何日も我慢して、油物も控えて・・無理して規則正しい生活をしてたってよぉ。身体壊すに決まってんじゃねーか💢人間息抜きも必要なんだよ!」
天使「だけど・・人間楽する生き物なんだから、油断して食べてたらデブまっしぐらになるでしょー💢」
悪魔「そこはちゃんとコントロールしてあげるのが俺たちの役目だろ!まあ、お前落ち着け・・・💦お茶でも入れるから🍵」
天使「はっ!私とした事が悪魔の力を借りるなんて面目ない・・」
悪魔「いいから飲んで落ち着け💦」
・・・お茶を飲む二人・・・
天使「はぁ~・・スッキリした。」
悪魔「人間ってのはよぉ・・「理性」と「欲望」ってのがあってだな・・それをバランス良くコントロール出来てダイエットも上手くいくんだろ?たまには好きなものも好きな時に適度に食べて、適度に動いて・・それで徐々に体重も減らしていくんだろうが。」
天使「なるほど~要はバランスが大事なのね。しかしアンタ悪魔のくせに良い事言うじゃないの!」
悪魔「お前がふがいないから、代わりに言ってやってんだろーが。」
天使「ふん!悪かったわね!!でも今回はアンタの言う事聞く方が良さそうね。」
悪魔「まあ・・お互いバランスとりながら、上手くやっていこうや!」
・・・
・・・
・・・そんな事を考えながら☕を飲む私であった💦